GIVING BACK PROGRAM

ギビング・バック・
プログラムとは

ギビング・バックはACNの使命です

創立者のビジョン

私たちACNは米国創立以来、地域社会をより良くするために貢献できる企業でありたいという創立者の強い思いにより、“GIVING BACK‐ギビング・バック‐”(恩返し)を会社理念の一環としています。社会に“ギビング・バック”することは、私たちACNが生まれ持った使命だと考えています。

ACN創立者(写真左から)トニー・クピス、マイク・クピス、ロバート・ステヴァノスキィ、グレッグ・プロヴェンザーノ

日本でのギビング・バック

ACNジャパンがはじめる「ギビング・バック・プログラム」は、会社の収益の一部を主に経済的に困難な状況下にある日本の子どもたちのために、直接支援を行うチャリティプログラムです。日本の全ての子どもたちがより良い人生を送れる社会を目指して、子どもの今と未来を応援する様々なチャリティ活動をサポートしていきます。

子どもたちの明るい
未来を応援する

皆さんは知っていましたか?日本が「子どもの貧困」の危機に直面していることを。厚生労働省の国民生活基礎調査によると、現在日本では17歳以下の子どもの約7人に1人が相対的貧困下にあると言われています。特にひとり親家庭においての貧困率は半数と極めて高く、世界的に見ても日本の子どもの貧困率はかなり深刻な問題です。

セーブ・ザ・チルドレンは子どもの権利のパイオニアとして約100年の歴史を持つ、子ども支援専門の国際NGOです。日本を含む29ヶ国の独立したメンバーが連携し、約120ヶ国で子ども支援活動を展開。子どもの権利のパイオニアとして、セーブ・ザ・チルドレンは国連や各国政府からもその専門性を認められ、世界中で、子どもを取り巻く環境に変革をもたらしています。

私たちACNジャパンは、2019年7月よりセーブ・ザ・チルドレンへの協力を開始致しました。すべての子どもが環境に左右されず、成長や学びの機会を持てるように、セーブ・ザ・チルドレンと共に協力し合い、子どもたちの明るい未来を応援していきます。

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